鼻翼縮小手術によって優しい顔立ちに

鼻翼縮小手術とは小鼻が上や横に大きくひろがって鼻の穴が目立ちすぎる為に鼻翼縮小手術をします。縮小手術をすると顔立ちが優しくなります。鼻筋もシリコンプロテーゼを入れて鼻筋を整えます。又手術の方法は2種類あります。それは内側法と外速報です。これは手術を受ける人の鼻の形等によって何方の方法を選択するか決めます。しかしどちらの方法でも傷跡は目立たないです。どちらの手術も数ミリ切開するだけです。この手術は所用時間が30分程です。手術後の通院は1回だけです。手術後腫れは1週間程人によりますがキツク腫れる事もあります。手術前の麻酔はクリーム麻酔と局所麻酔の2種類あります。又手術後のシャワーや頭髪のシャンプーは何時からいいかと言うと手術後当日から大丈夫です。ただし手術日当日から3日間は傷跡をぬらさないほうが良いです。洗顔は鼻以外を上手く洗って欲しいです。

鼻翼手術の後は身体の血流が良くなら事は避ける

鼻翼縮小手術は傷が小さくても一応切開する美容整形です。その為手術後に入浴して湯船に浸かり過ぎると身体の血行が良くなって、傷跡が酷く腫れる事があります。又、時によっては傷口から出血する事もあります。もし出血したらアイスノンをガーゼでくるんで傷口を軽く抑えて居れば出血は止まります。と言う事で入浴はシャワーをさっと浴びる程度が好ましいです。又手術を6日間くらい過ぎればまず心配しなくても大丈夫です。しかしサウナや岩盤浴は身体が温まり過ぎるので7日間を過ぎてもよした方が良いです。血流が良くなり過ぎると傷口が腫れたり痛みが増したりします。それから手術後の運動ですが家からホントに近いコンビニへ行くくらいでも本当は気を付けて貰いたいです。入浴と同じで血流が良くなり過ぎると必要以上に傷口が張れ上がる事があるので運動になるよな事は出来るだけ避けてほしいです。

鼻翼カウンセリングと術後は大切に

鼻翼縮小手術のリスクについて、小鼻も小さくしたいからと言ってやり過ぎると鼻の穴が見た目にも、細長くなって見えるし見た感じも不自然な形になります。だから手術前のカウンセリングをしっかりしてコンピューターシュミレーションで自分がしっかり納得できてから手術を受けてほしいです。手術でいくらでも小鼻になりますが不自然な形では美容整形をしてきた事が直ぐに分かってしまいます。又手術後は自分で行う顔のマッサージは1ヶ月はしないよにしてほしいです。それから手術後の鼻をかむ時強く鼻をかみ過ぎると傷口に良くないです。もし鼻水がダラダラ出てきてしょうがない時は鼻水をかむのではなくティッシュなどでふき取る位にした方が良いです。又鼻水にも雑菌が含まれていてもし傷口が少しでも開いて雑菌が入ったりすると、治るのに時間がかかってしまい完治するのに時間がかかってしまいます。